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超不定期更新!ポケモンなどの趣味について書いてます。

ヨーロッパ感想 第3章イギリス ロンドン編

おはこんばんにちはアストレアです。

今回は未完だったヨーロッパ研修についての記事です
前回の更新から1年以上も経ってしまい大変長らくお待たせしまったことを
お詫び申し上げまーせん!

(嘘です申し上げます!許してくださいなんでもし(ry)

えっと次はイギリスのロンドン編ですね

ロンドンへは飛行機で行きました 機内にてホテルでもらったサンドイッチと
リンゴを食べました(リンゴは予想外) 

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それとは別に機内でもサンドイッチをもらったので
それもおいしくいただきました 

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まず向かったのは大観覧車ロンドンアイです。

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ロンドンアイは建設当時高さ世界一位でしたが現在はこれを凌ぐ高さの観覧車が
いくつか存在し、現在世界5位くらいの高さです。それでも街全体を見下ろせる大きさ
であり大満足でした。

ちなみにこれまで自分が乗った最大の観覧車は国内5位の横浜コスモ-ワールドの
コスモクロック21が最大でした。

すぐ近くにある国会議事堂に付属する時計台ビックベン(大きいうん○ではないです)
は残念ながら近づくことさえ出来ませんでした。
見下ろすだけで我慢。

その後は美術館に行きました。向かう途中○○大学一行の旗を愉快なおじさん
(大道芸人)たちに取られるという珍事(?)が(笑)
もちろん後にちゃんと返してもらいました。
日本だったらトラブルになりそうなのでこういうことはなさそうです。

美術館ではおしゃれなマグカップを購入。
(後で気づいたんですがこの時相手の計算ミスで多めにお金を取られていた)
美術館や博物館のショップめちゃくちゃ好きなんですよ。
お値段は張るものの非常に良いものが揃っています。

気になるディナー イギリスの料理は世界的に不味いといわれており、
大変気になっていました。

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大丈夫。人間がちゃんと食べられるレベルです。安心してください。
相変わらず盛り付けは適当でしたが(;_:) ローマとは異なりここから水は無料でした。
ただ味では初日のローマの劣化シャカチキが出たレストランの次にイマイチでした。

その後にホテルに向かいました。
しかーし!ここで問題発生。まさかの非常ベルが鳴り響き一旦中庭に避難することに。

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防火扉も作動しました。
友人は銃声がした!テロだ!とか言って不安を煽ってきましたが
実際は地下のボイラー室でボヤが発生したでだけで大事にはなりませんでした。

次の日は田園都市レッチワースへ 
朝食はホテルで食べました。

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ホテルの食事は全体を通してロンドンのこのホテルが一番美味でした。味も種類も良い 三3三

田園都市とはE.ハワードが考えた構想です。
19世紀末期の当時のイギリスの都市の過密や衛生環境の根本的な低下への解決策として
提唱されたものです。都市と農村の長所を併せ持った第三の空間として作られました。

資料館にはハワードが田園都市の必要性を説明する際に用いた「3つの磁石」の図の
レプリカもありました。

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「Town」「Country」「Town-Country」と書かれた磁石のうち
「Town-Country」だけは欠点が書かれておらず、
針に例えられた人々は言うまでもなくTown-Countryに吸い寄されるということです。

今自分が住んでいるところも都会寄りの田舎なのでこういう田園都市は住みやすいと思います。

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住宅もめちゃんこオシャレでしたこれはいい!(^^)!こういう場所に住みたい。

次はキングス・ロード
ロンドンの東西に走っている道路。

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何か事件があったみたいでした。
ま!よくある感じの道で雑貨屋やカフェやらいろんな店が道沿いに展開していました
ヨーロッパはカフェがほんと多い。

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商店で見たことない味のファンタを購入!価格は1ポンドくらい
(日本円で200円以上 物価が高い)味は普通のミュクスジュースでした。
おいしー

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監視カメラが多い国で有名ですが、この道も至る所で監視カメラの
マークがありました。あとでかいバスも印象的。

夜は自由行動 数人と街をブラブラ。ブラアスト。

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この時偶然にも有名人なハリウッドスターのイベントに遭遇!

テオ・ジェームズ シャイリーン・ウッドリー ケイト・ウィンスレットの3人です。
これはラッキーでしたね|д゚)
一緒にいた友人がハリウッドファンで感動していました。
彼に彼女らについての説明をしてもらいました。
この時はダイバージンという映画公開に出演した彼女らのイベントとのこと。

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m&m`sのでかいショップもありました。あとは日本でもおなじみKFCやGAPも
あと途中紅茶屋に行くために人を捕まえて道を尋ねたのですが
その人がとんでもなく美人で目ん玉が飛び出そうになりました!(^^♪

駅の様子 

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自販機やゲームがありました。
ゲームの景品になんと現金!これまた日本では考えにくいですね・・・。
こういうゲームで現金を取って生計を立てる人もいるのでしょうかね。( 一一)

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駅のスーパーで気になったピザを購入。
これがひっじょーーーーにおいしかったです。
ヴェネチアのピザよりもうまかったかもしれません。

次の日はヴァッキンガム宮殿へ
かの有名な黒い帽子の衛兵もちゃんといました感動!

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その後は三菱地所に行き偉い人のお話を聞きました。
周辺には寿司を売っている店もありました。

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昼食は有名なフィッシュ&チップスを実食 

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日本でも似たようなものはありますが、
本場なだけあり食感が素晴らしくおいしかったです。

イギリス料理が不味いイメージは吹っ飛びました。
余談ですがここのスタッフさんと拙い英語で少しだけお話ししました。

その後国際線でフランスへ!

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車両がオシャレ!さすが鉄道の原点なだけある。

あと車内でめっちゃ歌い騒いでいたおじさんたちがいました。 
日本ではあまり見ない・・?夜だったらさすがに怒りました。

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ホテルでまたリンゴもらった(笑)。
頭の上の赤いリンゴを頭もろともぶっ飛ばすような衝撃!

次回フランス編でいよいよ†完結†です。
写真とかで振り返るとまたどっか行きたくなるなぁ・・。

この記事に限ったことでは無いですがもし感想をコメントでもメールでも何でも良いので伝えてもらえると私のモチベが少し上がりますのでよろしくお願いします(笑)

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ヨーロッパ感想 第2章 イタリア(フィレンツェ、ヴェネチア)編

前回の続きです
4~5日目はフィレンツェとヴェネチアを調査しました。

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ホテルの朝食です。
だいたいこんな感じのバイキング形式、普通においしい!(^^)!

フィレンツェの旧市街

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数々の貴重な建物が現存しています。
俯瞰できる景色は素晴らしいとしか言えない(笑)。

イタリアは結構落書きが目立つところも。
以前には重要文化財への落書きもあったとのこと。

ヴェッキオ橋

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写真1枚目は橋から見た景色です。アルノ川に架かる橋。
フィレンツェ最古の橋であると同時に先の大戦でも
壊されなった唯一の橋。(その美しさからナチスが壊せなかったとも)

河川の氾濫で何度か建て直されており、
現在の橋は1345年に再建されたものである。
橋の周りにはいつもの店舗が並んでいます。
あと例のセルカ棒商人もいました。

またこの橋に恋人同士で南京錠を施錠して鍵を川へ投げ捨てると
永遠に結ばれるというローマのミルディオ橋と似た言い伝えがあります。

しかしガイドさん曰く本来は受験合格のおまじないだったそうです。
それがいつの間にか恋愛成就のおまじないになってしまったとか・・・。

現在は橋への負担や川の汚染といった問題からこの行為は禁止されています。

フィレンツェのトイレです

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ヨーロッパではホテルや店舗のトイレは基本無料で使用出来ますが
このトイレのように一部有料のものもあります。
たしか美術館のトイレでした。

機械にお金を入れるとドアが開いて入れる仕組みです。
費用は2ユーロぐらいだったと思います。

5日目 

さてさて水の都ヴェネチアを紹介します。

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ポケモンの映画「水の都の護神ラティアスとラティオス」の舞台のモデルにもなっており
その名の通り移動手段は歩きか船!まるでおとぎ話の世界のような美しい都市です。

仮面とガラス細工がお土産として人気です。
仮面は毎年2月末から3月の序盤まで開催されているカーニバルで使用されます。

リアルト橋

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4つの橋の1つ 銀行や商品取引所で賑わっていたため「富の橋」と呼ばれた。

昼食をとったレストラン TAVERNA dei DOGI

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TAVERNAとはイタリア語でレストランのこと。 
ローマ字読みすると「食べるな」なのに(笑)

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これだよ!これを待っていた!
このイカ墨パスタには感動した・・・。
めちゃくちゃ濃厚で美味でした。

他のメニューはリゾットとティラミスに近いケーキ 
こちらも美味しかった(*^。^*)

これぞ本場の味!これまでの不味いレストランは何だったのか・・。

タモリを始めとする有名人の写真もあり、日本人御用達の店のようです。
(そういえば日本語メニューもありました。)

その後は班で街を調査しました。
ただその班ですが・・。あんまり言いたくはないが自己中な人ばっかりで、
お世辞にも良い班じゃなかったのが残念至極。適当に組まされただけある。

まあ、そんなこんなで調査を終えて夕食を食べようということで
ピザを売っているバーで食べることに。

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期待を裏切られた。おいしくなかった。
もはやピザーラの方が美味しいレベル。どういうこっちゃ。

これは食べた場所を外しましたねー。
ちゃんとしたレストランで食べるべきでしたね(T_T)

フィレンツェもヴェネチアも街自体はホントに綺麗だったので
また行きたいですね~。ピザに未練が残るなぁ 苦笑。

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第二章はこれにて終了です。

ありがとうございました。次回もお楽しみに!






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ヨーロッパ感想 1章 イタリア(ヴァチカン、ローマ)編

今年の3月にヨーロッパに行ってきた時の感想を書きたいと思います。
書こうと思ってから4か月くらい経ってしまった。思い出しながら書いてきます。

行ってきた国はイタリア(ヴァチカン、ローマ、ヴェネチア) イギリス(ロンドン) フランス(パリ)
の3ヶ国(ヴァチカン市国を含めると4ヶ国)。長いので4つに分けます。

起こった出来事や場所の説明や感想を織り交ぜながら書きたいと思います。
正直に書くので夢をぶち壊すことになっても責任は取れませんご了承ください。
※2015年3月時点の情報でありあくまで個人の感想です。

イタリア ヴァチカン ローマ 編

純粋な旅行ではなく学校の研修という形で参加しました。(高額な費用がかかるため志願制)

初日 成田国際空港から出発 ただし飛行機の遅延により1時間ほど待たされることに
(ここから数々の不幸の連鎖が始まった。)

そして1時間遅れで飛行機に乗り込みます。搭乗したのはブリティシュ・エアウェイズ航空の
飛行機で勿論エコノミークラス。座席には映画やゲームが出来るモニターとヘッドホンや
毛布パック詰めのセットが1つ、英語の雑誌が何冊かありました。

まずは日本から中継地点のロンドンまで行きそこから飛行機でイタリアまで向かう段取りです。
成田からロンドン・ヒースロー空港まで約12時間半、ロンドンからローマまで役2時間半ほどかかります。

目的地へ進む飛行機の中のモニターでるろうに剣心京都大火編を観終わり最終章の
伝説の最期編を観ようとしたらモニターが壊れた!

英語でこの機能は利用できません申し訳ありませんという文が出てきてモニターが
機能しなくなってしまった。係員を呼んだものの適当な対応されずに詰みました\(^o^)/

その時点でロンドン到着まであと8時間・・。
ウォークマンで曲を聞きながらひたすら寝ました。照明も消され読書も厳しかったので
こうせざるを得なかったです。あんまり熟睡出来なかった。

そしてロンドンにやっと到着してローマへ向かう飛行機に乗り込みました。
しかしエンジントラブルに見舞われてまた1時間半くらい足止めを食らうことに・・。

数々のトラブルを経てホテルに到着・・・。到着が大幅に遅れたせいで睡眠時間が
3時間になるという事態に(T_T)。

更に深夜得体のしれない人物にドアをがちゃがちゃされたり叩かれたりしました。
友達の可能性はゼロ、 酔っ払いか強盗?とにかく初日から散々でしたw

さていよいよ本題イタリアについてです。前置きが長い
2~3日目はローマを視察しました。

最初に行ったのがヴァチカン市国。カトリック教会の総本山。

ローマの中に存在する世界最小の国であり、国全体が世界遺産になっています。
国といっても入・出国手続きなどは一切不要であり普通の教会に近い感じで入ることが出来ます。

サン・ピエトロ大聖堂

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総本山に相応しい豪華な建物でした。

さてお次はローマです。

色んな教会や街並みについて日本人の現地ガイドの説明を受けながら見て回る感じでした。
その途中にレストランで食事をとりました。初の食事だったので非常に期待してたのだが・・・・・
大きく裏切られることに。

最初はカルボナーラ 味が薄くてぱさぱさしてた。

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お次がチキン(俺が不味いシャカチキと命名)ジューシサの欠片もない粗悪品。
しかもこの時予算をケチり水を買わなかった(イタリアでのレストランの水は有料)ことが
災いしてホントに辛かった・・・。

トレヴィの泉

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最も巨大なバロック時代の人工の泉
泉に後ろ向きでコインを投げると願いが叶うという言い伝えがあります。
枚数によって願いが異なり、1枚でまたローマに来ることができる、
2枚で大切な人と永遠に一緒にいれる、3枚で恋人や妻・夫と別れられるというもの。

俺らが行ったときは20年に1度の工事中でした\(^o^)/(ガイドさん曰くラッキー)
ちなみに両親が行った時も工事中だったそうです。因縁でもあるのかな?
一応コインを入れられる臨時の小さい泉がありました。

俺は小銭切れで投げられなかった!

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この近くにジェラート屋があったので食ってみました。感動するほど旨くはなかった。



スペイン広場

名前の由来は広場に面してスペイン大使館があるからだそうで。

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さてこの広場。非常に危険です。
というのもスリや押し売りをしてくる輩が数多くいます。

俺らが行ったときは押し売り野郎が友人(Kとしましょう)を捕まえて
「Oh~ Japanese! Osaka? Tokyo?」と聞いてきてそのKが大阪だったことから
「大阪~」と答えた瞬間に野郎が「Oh~ TOMODATI!」と言って友達にハイタッチをしてどっかへ消えました。

そのため最初はただの気の良い人なのかと思いました。そうしたら野郎が戻って来て
「TOMODATI~」と言いながらKにミサンガの腕にミサンガをくくりつけようとしてきました。
明らかに異様な行為であり別の研修参加者も「やめとけ」というほどであり、
Kは拒絶しましたが野郎は執拗にくくりつけようとしてきました。

堪忍袋の緒が切れた俺は野郎の腕を掴んで振り払いました。そしたら野郎はターゲットを
俺に変えてきたのでひらりと身をかわす。そしたら野郎は諦めたらしくその場にいた全員に
(俺も含む)にハイタッチをして撤退していきました。

どうやらミサンガをつけられると野郎の仲間が出てきて料金を請求されるようで、
額は最悪の場合は250ユーロくらい、ましな場合でも10ユーロくらいはぶんどられるそうです。

※1ユーロ130円くらい

ゴミクズを押し付けられた上に金を巻き上げられるなんて堪ったものじゃありません。
皆さんもイタリアに行くときは充分気を付けてください!

他にもすり集団やホームレスを装ったすりをする輩もいました。
こいつらはガイドさんのおかげで我々の中で被害に合う人はいませんでした。

やばい悪口しか書いてない。


大道芸人

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ユニークな人達ですね~。
バイオリンやギター演奏、歌、仮装、路上アートなどをしてお金を集める人が
イタリアに限らずヨーロッパにはたくさんいました。
ただし仮装している人を写真に撮るとお金を請求されることもあるので注意!

イタリアは道路の幅が広めで駐車が可能な場所も多く存在します。
あとゴミがやたらと多い印象でしたね。

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アッピア街道

現存するローマ街道の中でももっとも有名なもののひとつで
「街道の女王」の異名を持ちます。

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うちは一族の遺跡みたいなものがありました(笑)
ジョギングしているおじさんもいました。大部分は当時のまま保存されています。

カラカラ遺跡

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セプティミウス・セウェルス帝の計画を引き継ぎ、ローマ帝国第22代皇帝カラカラが
ローマ市街の南端の付近に作ったローマ浴場。
漫画「テルマエ・ロマエ」の舞台。どっちかというとレジャー施設に近い形式。

皇帝の入浴時金がなくて垢すりを頼めない人が壁に背中をこすりつけている様子を目撃し、
見かねて彼の垢すり代を支払ってあげたら、次からは皇帝がいるときは入浴者全員が
垢すり代を出してもらおうと背中に壁をこすりつけ始めたという逸話があるそうです(笑)

コロッセオ

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剣闘奴隷達が死闘を繰り広げた場所。
古代ローマ社会を風刺した表現である「パンとサーカス」
のサーカスにあたり死闘は市民の見世物になっていた。

剣闘士を描いた映画「グラディエーター」が2000年に公開されているほか、
遊戯王に出てくる剣闘獣も剣闘士がモデルになってたりします。

とにかく巨大でした。残念ながら入ることは出来ませんでした。
余談ですがセルカ棒を売っている行商人がたくさんおり、
ここに限らずイタリアで数多く見かけました。

カンピドリオ広場

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ローマの中心 奥にはローマ市庁舎が現在も位置している。
像はマルクス・アウレリウス、その周りにカピトリーノ美術館、
コンセルヴァトーリ宮殿などがあります。

全体を通した感想

綺麗な街並みや歴史的建造物は素敵でしたが、
トラブルや残念な所が多かったです・・・。

これで第一章は以上です
読んでいただきありがとうございます!

残りの章も良かったら読んでください
近いうちに更新予定です。




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